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夏ジュエリーのメンテナンスに注目!

 

本日【7/20】の弥馬屋は・・・夏ジュエリーのメンテナンスに注目!

 

用というのは、

もともと春夏秋冬それぞれの

終わりを指すものですが、

現代では「夏土用」に限るように

思われています。

 

従って、「土用波」、「土用東風」、

「土用丑」、「土用干し」などは

 すべて夏の季語です

 

スタミナつけて乗り切りましょう!

 

さて24日は「土用入り」で、

立秋前の18日間の土用の最初の日です。

 

この期間は「土」にかかわる、

農業や土木工事などは

避けたほうがいいとされています

 

また

「彼岸太郎、八専二郎、土用三郎、寒四郎」

と言われるように、

その日が晴れると、

その年は豊作といわれました。

 

今年は豊作だといいですね。

 

土用の時期には

「土用灸」や「土用干し」といって

お灸を据えたり、虫干しをするといい

ともされていますが、

他にもおすすめしたいのが、

この時期のジュエリーのメンテナンスです。

 

今、弥馬屋では、

ご愛用のジュエリーの洗浄、

新品仕上げを承っております。

 

夏の季節に涼しげな

カラーストーンネックレスや

パステルカラーのピアスやペンダント。

 

それらの宝石が美しく発色するように

クリーニングを兼ねて、

メンテナンスされてはいかがでしょうか。

 

夏を爽やかに過ごすために是非、

ご利用くださいませ。 

 


リフォームの相談でお越しいただくお客様へ

順番にお伺いいたしますが、ご予約の状況や前の方のご相談内容により、
かなりのお時間をお待ちいただくことがございます。
混雑状況などは、店頭にお問い合せくださいませ。


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両穴のパールでピアスを作る工夫に注目!

 

本日【7/18】の弥馬屋は・・・両穴のパールでピアスを作る工夫に注目!

 

の時期、木々や草は、

なお鮮やかに緑を増して、

爽やかな季節をむかえましたね。

 

爽やかな季節になりましたね。

 

7月の色は、梅雨明けの夏の光に輝く

「紫露草の淡い紫」です。

 

紫露草は藤色の野生の花で、

この花の命は一日だけ

 

散るのではなく、

まるで溶けるようにしぼんでしまいます。

 

古くは「月草」と呼ばれていましたが、

月の光のような「月草」、

朝露をためた「露草」、

どちらも可憐で美しい名前ですね。

 

さて本日は、そんな「紫露草」のような

ラベンダーヒスイのリングをご紹介します。

 

優しい色合いのそのリングは、

あなたを可憐な乙女に変身させます。

 

近ごろのご依頼で増えているのが、

パールのネックレスから

2ピースのパールをはずして、

それをもとにピアスをお仕立てする

というご依頼。

 

ネックレスからはずしたパールですから

貫通した穴が開いています。

 

その穴を利用して

ピアスをお仕立てするのですが、

穴が目立たないように

ちょっとした工夫が必要です。

 

ご要望の方は店頭スタッフに

お問い合わせください。

 


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緑と青の宝石たちに注目!

 

本日【7/16】の弥馬屋は・・・緑と青の宝石たちに注目!

 

本語に雨の呼び名が多いのは、

四季の移ろいとともに、

様々な趣の雨が降るからでしょうか。

 

東京は雨がつづいています

 

美しい雨の季節。

 

梅雨にしても、「男」と「女」、

そして「荒れる」と「暴れる」があります。

 

さっとやむのが「男梅雨」。

しとしと長く降り続くのが「女梅雨」。

豪雨で災害をもたらすのが「荒梅雨」。

何日も暴れるように降るのが「暴れ梅雨」。

 

また美しい夏の雨の名もあります。

 

「青時雨」というもので、

冬の季語の「時雨(しぐれ)」に

青葉の「青」がつくと、初夏の表情になり、

みずみずしい葉から滴る雫を、

時雨に見立てた風情のある言葉です。

 

また「翆雨(すいう)」とは、

青葉を一層鮮やかに、

つややかに降り注ぐ雨をいいます。

 

さて本日の弥馬屋では、

つややかな緑と青の宝石を沢山展示しました。

 

雨の日も美しくすごしましょう。

 

青と緑の宝石をいくつご存じでしょうか。

エメラルド、グリーンガーネット、グリーントルマリン、

ペリドット、グリーンアメシスト、ヒスイ、

クリソプレーズ、プレーナイト、マラカイトなどなど、

多種多様な緑の宝石。

 

ブルーサファイア、ブルートルマリン、ブルースピネル、

タンザナイト、アイオライト、アウイナイト、

ソーダライト、アクアマリン、ブルートパーズ、

ターコイズ、ラピスラズリ、アマゾナイトなどなど、

盛りだくさんの青の宝石。

 

それぞれが美しい個性を持ち輝いています。

ぜひ実物をご覧になってください。 

 


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ターコイズのトリセツに注目!

 

本日【7/13】の弥馬屋は・・・ターコイズのトリセツに注目!

 

に似合う花と言ったら

「紫陽花」ですね。

 

紫陽花は同じひとつの花でも、

咲き始めは薄い黄緑色、

しだいにピンクや水色、青、紫など、

日々微妙に色が変わりますね。

 

東洋のバラと呼ばれました。

 

そんな紫陽花をヨーロッパに紹介したのが、

ドイツ人医師のシーボルト

 

鎖国をしていた

江戸時代の日本に来たシーボルトは、

日本人女性、楠本滝と出会い恋に落ちます。

 

子宝に恵まれ、

仲むつまじく暮らしていたある日、

シーボルトは国外追放になってしまい

帰国します。

 

愛する妻子と

離ればなれになったシーボルトは、

自署の「日本植物誌」で、

お気に入りの花であった紫陽花の学名に

滝の名をつけ

「hydrangea  otakusa」

と記しました。

 

余談ですが30年のち、

日本は開国しシーボルトは再度来日、

滝と娘のイネと、

涙ながらの再会を果たします。

 

後にイネは日本で初めての、

西洋医学を学んだ女医となります。

 

シーボルトが紹介した日本の紫陽花は、

当時のヨーロッパで「東洋のバラ」と呼ばれ、

大変もてはやされたそうです。

( キレイをうつす鏡より)

 

そんな本日は、

紫陽花のようなブルーのターコイズで創った

ブローチをご紹介します。

 

周りにダイヤモンドの雨粒をのせて、

しっとりとした空色が美しい

ブローチに仕上がりました。 

 

ターコイズは多孔質とよばれる

結晶構造をしており、

表面に細かな穴がたくさん開いています。

 

そのため、

装着したまま海水浴をしたり、

お風呂でボディーソープで体を洗ったり、

ヘアクリームやスタイリング剤などが

付着する環境にさらすと、

さまざまな成分がターコイズ表面に

浸透して変色してしまいます。

ご注意ください。

 


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ピンクサファイアの眠る大地に注目!

 

本日【7/11】の弥馬屋は・・・ピンクサファイアの眠る大地に注目!

 

、季節をあらわす 七十二候では、

「蓮始めて開く」です。

 

 蓮の花が夜明けとともに、

水面に花を咲かせる頃の事。

 

蓮は極楽浄土に咲くといわれる、

おめでたい花です。

 

「蓮は泥より出でて泥に染まらず」

と言うように、

濁った泥の中で育つにもかかわらず、

清らかで美しい花ですね。

 

またその種は、

2000年前のものでも発芽します。

 

1951年に

千葉の落合遺跡で発見された蓮の実は、

現代に花を咲かせました。

 

古代の蓮も花を咲かせます。

 

それは弥生時代のものだそうです!

 

2000年も花の種が眠っていて、

その花が現代に開くなんて神秘的ですね。

 

蓮の花は、

満開の時だけが美しいのではありません。

 

青々とした葉の出始めの頃、

蕾の時から三分咲き、五分咲きと、

その時々の美しさがあります。

 

さらに散りはじめ、実がはじける頃も、

花の変化を観察し、

移りゆく季節をおいながら蓮の花を楽しめます。

 

そこで本日は、

ふっくらと優雅な曲線を描きながら、

風にゆれる大輪の蓮のような、

ピンクサファイアに注目ください。

 

弥馬屋のショーケースの中で、

満開に咲きはじめていますよ。

 

ピンクサファイアもまた、

ブルーのサファイヤと同じように

主要な産地はアジア圏です。

 

東南アジア、中東アジアの大地には

多種多様の宝石だけでなく、

石油などの天然資源も

豊富に眠っていますね。

 


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ラベンダーヒスイの国ミャンマーに注目!

 

本日【7/9】の弥馬屋は・・・ラベンダーヒスイの国ミャンマーに注目!

 

という潤いを得て、

一人前に育つ草木、花色、緑葉。

 

それぞれが優しい雨の中に、

美しく際立つ季節です。

 

その中で、

ひときわ愛おしいのが夏の一日花。

 

毎朝、毎夕、新しい命がうまれ、

そして露のように消えていく、

 一日花の小さな「露草」が咲きはじめました。

 

愛おしい花ですね。

 

この花の命は、

雨の日以外はほぼ午前中しかありません。

 

散るのではなく、

まるで溶けるようにしぼみます。

 

そして7月の誕生は、

その紫露草の淡い紫色。

 

そこで本日は、紫の可憐な、

ラベンダーヒスイのリングに注目ください。

 

プラチナの枠に、

小さなダイヤモンドが散りばめられ、

朝露をためた露草のように

美しいリングです。

 

優しい紫色の発色をした

ラベンダーヒスイの産地と言えば

ミャンマー。

 

昨今は軍事クーデターと

民主化の行方が気になるミャンマーですが、

ヒスイだけでなくルビーやサファイアの

産地としても知られています。

 

宝石だけでなく漆工芸や絹織物のような

手作りの伝統工芸品も

楽しむことができる国です。

 

渡航が安全になった際には

ぜひミャンマーを訪れて、

ショッピングを楽しんでみて下さいね。

 


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貝が自由に巻いたパールのユニークさに注目!

 

本日【7/6】の弥馬屋は・・・貝が自由に巻いたパールのユニークさに注目!

 

、季節をあらわす七十二候では

「半夏生ず」

 

半夏(からすびしゃく)が

生えはじめるころです。

 

半夏生(はんげしょう)と呼ばれ、

ハート形の葉の根元が白くなります。

 

その根元の白と先の緑のグラデーションが美しい、

雨の似合う趣のある植物です。

 

ユニークな植物ですねー。

 

季節では 「夏至」から数えて11日目が

「半夏生」と言われ、

田植えを終わらせた農家が休息をとる日。

 

この半夏生の日に降る雨が半夏雨で、

田んぼから天に

「田の神様」が昇って行く時に降る

と言われています。

 

私ども弥馬屋のショールームがある

町田エリアも雨の音に包まれた

穏やかな日々になりそうです。

 

そこで本日は、

ここ弥馬屋で美しい雨粒のような、

パールのロングネックレスをご覧ください。

 

小雨のように間にチェーンをはさんで

動きをだしたネックレスで、

霧雨のような極小の「けしパール」など、

この季節に是非つけていただきたい

ネックレスです。

 

パールは内部に丸い核をいれて

養殖されるため「丸い」形になります。

 

例えば卵型の核を入れたなら、

卵型のパールができあがるでしょう。

 

我々が

「けしパール」と呼んでいるパールは、

内部に核が入っていないパールで、

当然のこと丸くはなりません。

 

けしパールはどれも、

とてもユニークな形をしています。

ぜひ注目して下さいね。 

 


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人気急上昇のゴールドジュエリーに注目!

 

本日【7/4】の弥馬屋は・・・人気急上昇のゴールドジュエリーに注目!

 

雨明けの空を眺めているうちに、

もう7月。

 

夏本番ですね。

 

美味しい魚も出回っています。

薄作りにそいだ皮剥の刺身に、

肝を付けて食べる。

 

穴子の白焼きにワサビをつけて食べる。

くぅぅ~、冷たい日本酒にぴったりです!

 

鮎も解禁されていますね。

 

おいしそー!

 

鮎はご存知の通り、

川で孵化した稚魚はいったん海に入り、

春先になると川上にさかのぼってきます。

 

1年で命を終えるので「貴年魚」、

香りがあるので「香魚」の別名もあります。

 

釣ったばかりの鮎を、河原でクシにさし、

焼いて食べるのもまた、美味しいでしょうね~!

 

さて、鮎は清流の貴婦人と呼ばれるほど、

美しい魚ですが、

つい今朝ほど、弥馬屋に展示した翡翠のリングも、

それはそれは貴婦人のように、

気品に満ちていますよ。

 

まるい翡翠は両側をダイヤモンドで装飾され、

つける方の美しさをひきたてます。

 

夏の日差しを受けた、

木々の緑が美しい今の季節に

ぴったりのリングです。

 

暑い季節はプラチナなど

白いジュエリーが人気と思われがちですが、

近ごろはゴールドジュエリーの

オーダーが増えています。

 

カップルから寄せられる

ペアリングの制作依頼もゴールドで

仕立てることが多いと感じます。

 

「これから何か新しいジュエリーを」と、

ご検討中の皆さまは、

ゴールドジュエリーにメレダイヤを

あしらって少しだけ華やかに演出する

デザインを候補に入れてみては

いかがでしょうか。

 


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来店時に体験できる人気講座に注目!

 

本日【7/2】の弥馬屋は・・・来店時に体験できる人気講座に注目!

 

虫が羽音を響かせ、

虫達が動きまわる夏。

 

路傍に小さな草花が沢山咲いています。

 

昼顔も、野あざみも、ねじ花も、

小さな一輪ざしに活けて机の上におくと、

目の前の自然の素晴らしさを実感します。

 

夏の花が咲き始めました。

 

それぞれの花の小さな蕾までが、

素晴らしい色と形をしています。

 

さて、見た目の美しさ他にも、

植物は不思議な力も持っています。

 

例えばバラに含まれている、

シトネロールという香料成分を、

クチナシの葉に吹きかけると、

特定の反応があらわれます。

 

植物は匂いをかぎわけられるという事です。

また音に反応する事も知られていますね。

 

他にもポプラは、

虫に襲われると大気中に苦みをもったガスをだし、

虫を防ぐのだそうです

 

最近の研究では、

植物の根が「空腹」を感じると、

葉が別の根に栄養吸収を指示する事が

わかってきました。

 

なんとも不思議で神秘的な話ですね。

 

神秘的といえば、

弥馬屋が扱う宝石達も、その色や形が美しく、

成り立ち、歴史も、それぞれ神秘的です。

 

私ども弥馬屋では、

ホームページから来店予約していただくと、

宝石の神秘の「1分講座」が受けられます。

 

是非この機会に受講してください、

面白いですよ~。 

 

宝石の神秘の話だけでなく、

ルーペの持ち方や、デザイン画の描き方、

あなたの指のサイズをすべて計測するなど、

たくさんの体験ができます。

 

どれも1~2分で体験できますので、

お気軽にご予約くださいませ。

 


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夏を彩るベビーパールに注目!

 

本日【6/29】の弥馬屋は・・・夏を彩るベビーパールに注目!

 

年生まれ出た葉も伸びきって、

野も山も緑が満ち溢れています。

 

圧倒する緑を背景に、

満開の「山法師」の白い花が

美しく目をひきます。

 

白い花は緑の中に咲いて美しさを増します。

 

緑との取り合わせの中で、

白は生かされていくのですね。

 

気品のある花ですね。

 

また今の時期の白い花と言えば

「百合の花」です。

 

特に山で見る百合は、

表情に富んで印象的。

 

百合は日本でもヨーロッパでも、

清純で神聖な花として愛されています。

 

キリスト教社会では、

清純な乙女に例えられてきた白百合は、

聖母マリアの純潔のシンボルです。

 

ダ・ヴィンチの「受胎告知」にも、

大きな白百合が描かれていますね。

 

ヨーロッパへ 十九世紀に、

シーボルトが日本の百合を持ち帰ると、

人々はその美しさに、

たちまち虜になったと言われています。

 

そこで本日は、

そんな 百合のように清楚な気品のある

アコヤのベビーパールネックレスを

弥馬屋でご覧ください。

 

現在では、

大変希少になった小さな2mm粒のもので、

その清らかな白は必見です。

 

ちいさなパールを主役にして

リングをお仕立てされた

お客様がいます。

 

ゴールド製の細身のデザインに

チョコンとパールを配し、

メレダイヤで少しだけ華やかに装飾しました。

 

華奢な雰囲気がとっても上品で、

いよいよ始まる盛夏で

おおいに活躍しそうなリングです。

 

日差しの強い夏は、

パールの虹色が一段ときわだちます。 

 


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