スタッフのブログ
美しい生き物の再現に注目!
本日【3/11】の弥馬屋は・・・美しい生き物の再現に注目!
季節がめぐり、
次第に明るくなる陽光のもと、
草木が萌えはじめ、
生命の息吹が
そこかしこに感じられる頃ですね。
小さなハコベの白い花が咲いています。
太陽の光を受けると開き、曇ると閉じ、
その閉じた花の中で、
おしべがめしべに花粉を渡します。
5日は「啓蟄」でした。
陽気に誘われ、冬ごもりしていた虫たちが
土の中から顔を出すころの事です。
雨ごとに春になる。
そんな季節に弥馬屋の虫たちも、
ジュエリーとして美しく生まれています。
18金のカエルは
パールのネックレスにとまり、
テントウ虫は
ブローチの裏側から触角を出します。
ヤモリは
大きなシトリンのネックレスの一部となり、
ダイヤモンドとサファイアの蝶は
かくも華麗です。
本日の弥馬屋では、
ショウケースの中の生き物たちを
実際におつけになり、
ここ弥馬屋では、
自然のモチーフでジュエリーを
オーダーされる方が多くおいでです。
昆虫や爬虫類をモチーフにするさいに
注意することは、
あまりにもリアルにつくらない事です。
爬虫類の肌の質感や、
昆虫の脚の関節など、
あまりにもリアルですと
店頭で悲鳴が上がります。
とはいえ、
あまりにも可愛らしくつくるのも、
ご依頼主には好まれません。
絶妙のポイントで造形し、
ジュエリーに仕立てていくことが、
難しくもやりがいのあるお仕事です。
皆さんもぜひ、
動物や植物のジュエリーを
仕立ててみてくださいね。
リフォームの相談でお越しいただくお客様へ
順番にお伺いいたしますが、ご予約の状況や前の方のご相談内容により、
かなりのお時間をお待ちいただくことがございます。
混雑状況などは、店頭にお問い合せくださいませ。
100年前の祖先と共に愛でる宝石に注目!
本日【3/8】の弥馬屋は・・・100年前の祖先と共に愛でる宝石に注目!
先日は「雛まつり」の日でした。
女の子の幸福と、健やかな成長を願って
美しい一対の人形を飾り、
雛まつりをお祝いするのは、
世界中で日本だけです。
雛の上に「お」、下に「さま」
「お雛さま」と呼ぶのも、
女の子に幸せをもたらし、
古くから日本人は季節の変わり目を
「節日(せちにち)」と呼んで
大切にしてきまし
「人日(じんじつ)」:七草の節供、正月七日
「上巳(じょうし)」:桃の節供、三月三日、ひな祭
「端午(たんご)」:菖蒲の節供、五月五日
「七夕(たなばた)」:七月七日
「重陽(ちょうよう)」:菊の節供、九月九日
これらで「五節供」と呼ばれました。
桃の節供は、1000年も昔に
紫式部によって書かれた
「源氏物語」にも雛遊びが出てきます。
こんな優雅なお祭りが
大昔から延々と続き、
伝統がいつまでも受け継がれているのは
素晴らしい事ですね。
宝石も、私たち人より長生きです。
大切にメンテナンスしたり、
リフォームをして、
代々と受け継いでいきたいですね。
リフォーム・メンテナンスは
私ども弥馬屋の
職人チームにお任せください。
世代を超えるほど
長い年月を経たジュエリーは、
貴金属だけでなく宝石の表面にも
小さな傷が多くあり、
輝きを損ねています。
傷は汚れのように、
洗っても除去できませんので、
復活させるには研磨職人による
磨き上げを施す必要がございます。
100年前より受け継がれてきた
宝石を磨き上げれば、
100年前に使っていた先祖と
同じ輝きを
アナタは楽しむことができます。
ジュエリーのメンテナンスのさいには、
宝石の再研磨も検討されては
いかがでしょうか。
リフォームの相談でお越しいただくお客様へ
順番にお伺いいたしますが、ご予約の状況や前の方のご相談内容により、
かなりのお時間をお待ちいただくことがございます。
混雑状況などは、店頭にお問い合せくださいませ。
出会いの季節の好印象ジュエリーに注目!
本日【3/6】の弥馬屋は・・・出会いの季節の好印象ジュエリーに注目!
春の野辺は明るく、
ほのぼのとほほえんでいます。
3月に入りました。
3月の異称は、
草木が勢いを増して茂り出す
という意味の「弥生」。
旧暦では桜の咲くころですから、
「桜月」とも呼ばれます。
「夢見草」といいますね。
ちなみに「夢見鳥」とは蝶をさします。
「春告草」は梅、「春告鳥」はうぐいす、
「春告魚」は二シンですね。
自然が今より身近だった時に、
人は季節や気候の変化に感性を磨き、
美しい言葉を生み出してきました。
日々、暖かくなり
春を迎える喜びを感じられる時、
ここ弥馬屋では
春のジュエリーを揃えました。
春のジュエリーとして人気なのは、
淡いパステルカラーの
宝石たちを使用したアイテムです。
マフラーなどお顔周りの装いが
無くなる季節ですので、
ピアスは長めにスイング、
ペンダントは短めチェーンで
楽しむ方が増えます。
ペリドットやトルマリン、トパーズ、
ガーネット、タンザナイトなど、
カラーストーンをあしらった
ジュエリーが人気です。
新たな出会いの季節です。
相手に好印象を持たれるような
上品なジュエリー使いが求められます~。
リフォームの相談でお越しいただくお客様へ
順番にお伺いいたしますが、ご予約の状況や前の方のご相談内容により、
かなりのお時間をお待ちいただくことがございます。
混雑状況などは、店頭にお問い合せくださいませ。
ガード固めな昨今の私に注目!
本日【3/4】の弥馬屋は・・・ガード固めな昨今の私に注目!
新聞で、海の温暖化が深刻だ
という記事を読みました。
北極圏の島、グリーンランドで
陸地を覆う氷の減少が
急速に進んでいるそうです。
気温上昇に
最も敏感に反応する北極圏は、
「天然の温度計」とも呼ばれていて、
このまま温暖化が進みグリーンランドの氷が
すべて解けたとしたら、
世界の海面は7メートルも上昇する
といわれています。
海と言えばサンゴ。
弥馬屋にはサンゴのリフォーム依頼も
多くよせられますが、
そのほとんどが、
お母さまやお婆さまから
譲り受けられたもので、
古いものだと
100年も前にカットされた
サンゴを持参される方もいます。
代々受け継ぐ宝石は、
どれも沢山の喜びや思いを
刻んでいるのが魅力ですね。
宝石研磨師による、
表面のツヤ出し加工を施して、
新たなデザインで仕立てれば、
さらにここから50年、100年と、
家族で愛用できる
ジュエリーになります。
古くはサンゴを「魔除け」として
母から娘へと受け継いでゆく
習慣もあったようです。
「魔除け」や「お守り」として
認知されている宝石はサンゴの他にも、
真珠、水晶、トルマリン、
ターコイズ、ヒスイなどなど、
多種多様にございます。
それらの宝石たちに囲まれて
毎日を送っている私は、
鉄壁の防御を備えている
ことになりますね。
ここ数年はマスクや消毒液も
味方につけていますから、
流行り病にも花粉症にもならず、
健康そのものってワケで。
リフォームの相談でお越しいただくお客様へ
順番にお伺いいたしますが、ご予約の状況や前の方のご相談内容により、
かなりのお時間をお待ちいただくことがございます。
混雑状況などは、店頭にお問い合せくださいませ。
結婚3年目の〇〇〇に注目!
本日【3/1】の弥馬屋は・・・結婚3年目の〇〇〇に注目!
2月の誕生石は「アメシスト」でした。
最も寒い季節によく似合う、
研ぎ澄まされた紫。
アメシストとはギリシャ語で
「酒に酔わない」の意味です。
同じ名前の花「アメシストセージ」は、
煎じて飲むと
こちらもお酒に酔わないのだとか。
しかしながら、
アメシストの色ときたら、
まるで赤ワインのような
美しい色じゃないですか。
見ているだけでお酒に酔ったような
いい気分になりますね。
そんなアメシストは、
結婚記念の宝石の中にあります。
「紙婚式」や「花婚式」を通り過ぎて、
始めての宝石が登場する12年目の
「メノウ」からさらに5年目。
17年目の結婚記念の石です。
アメシストの美しい紫が、
心にしみこむように好きになるのは、
ある程度、
お歳をかさねてからですので、
17年目というのも
ちょうどいい頃合いかもしれません。
結婚10年を記念する
「スウィート10ダイヤモンド」も
かなり定着してきたのですから、
「スウィート3ルビー」や、
「スウィート5ルビー」というのが
あっても良さそうですね。
そういえば!
ちょうど新作で入荷したお品物の中に、
ルビーが5個留まった
魅力的なリングがあります!
記念日には、
弥馬屋であなただけの個性的なリングを
おつくりなってはいかがでしょう。
弥馬屋で仕立てた素敵なジュエリーで
記念日をお祝いしましょう。
リフォームの相談でお越しいただくお客様へ
順番にお伺いいたしますが、ご予約の状況や前の方のご相談内容により、
かなりのお時間をお待ちいただくことがございます。
混雑状況などは、店頭にお問い合せくださいませ。
ピアスホールと過ごす30日に注目!
本日【2/27】の弥馬屋は・・・ピアスホールと過ごす30日に注目!
前回のこのコーナーでは、
可哀相な名前の花、
「犬ふぐり」の話をしましたが、
本日は美しい名前ばかりの「椿」の話です。
紺侘助、白侘助、月光、羽衣、都鳥、
白玉、曙、鶴来、天の川、玉手箱
などなど。
椿の花につけられた名前は
本当に美しいですね。
椿の原産地は日本。
椿は日本の花で、冬から春にかけて
日本の各地で見ることができます。
早春の透明な空気の中に、
しっとりとした白椿、
燃えるような真っ赤な紅椿、
艶やかな葉の緑と、
蕊の白と黄色のコントラストは、
他の花にない気品に溢れています。
さてそんな本日は、椿の花のように美しい
サンゴのピアスに注目ください。
その神秘的な赤は、
身につける方を妖艶に美しく演出します。
ピアスをお楽しみの皆さんに
「ピアスホールをいつ開けましたか」
とお伺いする機会が多くあります。
「5歳のころに、自分の耳に
ピアスがついていることに気づきました」
という方や、
「60歳の記念にあけました」という方、
「高校の卒業を終えた夜にあけました」
など、さまざまな返答がございます。
ピアスを開けたとき30日程度は
ピアスホールが安定しないので、
1つのピアスをつけたまま過ごすのが
一般的です。
俗に「人生で最も長い30日間」
とよばれる日々ですね。
はやく自分の好きなデザインの
ピアスがしたい気持ちを抱えながら、
悶々と過ごします。
ここ弥馬屋では、
その期間にオリジナルのピアスを
オーダーで仕立ててしまう方も
おいでです。
ピアス好きの皆さま、
どうぞ本日も素敵なピアスライフを
お楽しみください。
リフォームの相談でお越しいただくお客様へ
順番にお伺いいたしますが、ご予約の状況や前の方のご相談内容により、
かなりのお時間をお待ちいただくことがございます。
混雑状況などは、店頭にお問い合せくださいませ。
アフガニスタンを思ふに注目!
本日【2/25】の弥馬屋は・・・アフガニスタンを思ふに注目!
もう、「おおいぬのふぐり」が
咲いています。
日だまりの中の青い雫、
晴れた日は、瑠璃色に大きく花を開きますが、
寒い日などは半開きに薄い空色で、
どこにいるかもわからないほど です。
それにしてもこの花の名前を聞くたびに、
気の毒な名前だと感じます。
どうしてこんな可憐な花に、
変な名前をつけるのでしょう。
しかし探してみましたら、
もっと凄い名前もありました。
「ぼろ菊」、「ままこのしりぬぐい」、
「はきだめ菊」、「へくそかづら」など
あまりにも可哀想ですね。
それでも、
「いぬふぐり」ほど外見とかけはなれた
花はないですね。
「犬ふぐり星のまたたく如くなり」高浜虚子
無数に咲き広がる青い星の光のような
美しい花、
まだ寒い今の季節に出会う花には、
一味違った大きな喜びがありますね。
先日は、
この「いぬふぐり」のような瑠璃色をした
ラピスの小さなかけらを、
160センチのロングネックレスにする
お仕立て依頼がありました。
素敵なそのお客様が、
瑠璃色のネックレスを
2連や3連におつけになるのを想像して、
私たちスタッフも
今から完成を楽しみにしています。
ラピスといえば主要産地として
有名なのはアフガニスタン。
わたしはアフガニスタンといえば
「ラピスラズリ」
と連想してしまいますが、
皆さんはきっと違うでしょう。
アフガニスタンといえば、
「治安が悪い」
「とあるグループ活動の人たちが
暴力的行為で世界中を怯えさせている」
「 深刻な貧困」
「長引く紛争で経済が崩壊している」
などなどネガティブなイメージを
持っていらっしゃる方が多いと思います。
ツタンカーメンのマスクにも
装飾されたほど、
古くから珍重されたラピスラズリ。
岩絵の具として、
フェルメールなど数々の名画に
使用されたラピスラズリ。
この
夜空を切り取ったかのような宝石に、
この機会にぜひ注目してくださいね。
リフォームの相談でお越しいただくお客様へ
順番にお伺いいたしますが、ご予約の状況や前の方のご相談内容により、
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混雑状況などは、店頭にお問い合せくださいませ。
南米の大地が孕む宝物に注目!
本日【2/22】の弥馬屋は・・・南米の大地が孕む宝物に注目!
「早春」といわれる季節になると、
なぜか、裸木も、冷たい風に舞う雲も、
何もかもが馥郁とした感じになります。
立春も過ぎたこのころの季語に、
「春淡し」というものがありますが、
枯れ葉色の冬景色が、
だんだんと淡い春の色に染まっていく、
春を待つワクワクとした時期ですね。
18日は「雨水」でした。
降る雪が雨へと変化し、
氷が解け出すころの事で、
早春の暖かな雨が大地を潤し、
大地が目覚め始めます。
冬の寒さと春の暖かさが、
行きつ戻りつしていますが、
あちこちで始まって
さて本日の弥馬屋では、
日当たりの良い所で
早くも緩んできた桜の蕾のような、
エメラルドのリングに注目ください。
その瑞々しいグリーンは、
これからの季節にピッタリの
美しい発色です。
2000年ほど前に
プリニウスが記した博物誌のなかで
「この緑色以上に緑色のものはない」
といわれたエメラルド。
クレオパトラをも魅了させた
その美しいグリーンは、
これからもわれわれ宝石愛好家たちを
楽しませてくれることでしょう。
産地として有名なのは、
最上級の品質が採掘されるコロンビア、
そしてブラジル。
南米の大地というのは
数々の宝石だけでなく、
天然資源も産出する
とってもパワフルな大地なのです。
あーうらやましい。
リフォームの相談でお越しいただくお客様へ
順番にお伺いいたしますが、ご予約の状況や前の方のご相談内容により、
かなりのお時間をお待ちいただくことがございます。
混雑状況などは、店頭にお問い合せくださいませ。
四の五の語るデザイナーに注目!
本日【2/20】の弥馬屋は・・・四の五の語るデザイナーに注目!
「春立つ」、「寒明」であらわされる
2月は、冬のさなかに
春のきざしを探す月です。
そんな2月の異称は「梅つ月」、「梅見月」、
「木の芽月」、「恵風」など、
美しい名ばかりですが、
最も有名なのは「如月」ですね。
陽気がよくなるので、「気更来」とか、
重ね着をするという「衣更着」
「如月」となったと言われています。
西行の有名な歌、
「
春死なむそのきさらぎの望月の頃」
で言う、
「きさらぎの望月の頃」は、
釈迦が入滅した2月15日が
下敷きにあります。
中国では、
2月が事を始めるのに最も良い、
めでたい月とされていて、
2月の異称を「令月」と呼んでいます。
これから春に向かって草木が芽吹く時、
陽の光も華やいでいます。
私たちも何か新しい事を
始めたくなる時ですね。
さて弥馬屋でジュエリーを
お仕立ていただきましたお客様には、
毎月「やまやくらぶ」という名の
新聞が届きます。
「やまやくらぶ」には宝石のマメ知識や、
ジュエリーにまつわる
たくさんの情報が掲載されています。
ご希望の方には
店頭にてお渡しいたします。
スタッフにお申し付けくださいませ。
宝石の事を沢山知って、
今年を輝く年にしましょうね。
やまやくらぶの紙面にて、
最も好評をいただいているのが、
デザイナー内藤がしたためる、
ジュエリーデザインにまつわるコラム。
デザイン相談のさいに、
お客様と展開する
エキサイティングな話や、
宝石が産出する国の
政治的に解決が必要な問題、
人類で初めてピアスを装った人に
思いを巡らしたりと、
多岐にわたるテーマが人気の
コーナーです。
毎月発行されていますので、
ご覧になりたい方は
スタッフにお声掛けくださいね。
リフォームの相談でお越しいただくお客様へ
順番にお伺いいたしますが、ご予約の状況や前の方のご相談内容により、
かなりのお時間をお待ちいただくことがございます。
混雑状況などは、店頭にお問い合せくださいませ。
アイデア満載!愛のメッセージに注目!
本日【2/18】の弥馬屋は・・・アイデア満載!愛のメッセージに注目!
REGARD(忠誠)という言葉が、
デザインの中に隠されている
という指輪があります。
それは
宝石が6つ並んでいるデザインなのですが、
そこに意味が隠されています。
ルビー(R)、エメラルド(E)、ガーネット(G)、
アメシスト(A)、ルビー(R)、
が順番に留まっていて、
その頭文字でREGARDというわけです。
これは100年ほど昔、
恋人達の間で贈りあうのが流行したとか。
先日はバレンタインデーでした。
プレゼントが間に合わなかった方は、
例えばこんな言葉がかくされた
リングのプレゼントはいかがでしょう。
アクアマリン、イエローダイヤ、
シトリン、天然真珠、ルビー。
これで「愛してる」となりますね。
そこまで凝らなくても、
シンプルなリングの裏に、
愛の石であるダイヤモンドや
ルビーを埋め込み、
イニシャルを刻印するなど、
秘密の細工をする事で、
いちだんと2人の愛を深めてくださいね。
本日は是非カップルで
弥馬屋においでください。
ここ弥馬屋では、親しいカップルが
オリジナルジュエリーをおくり合う
ご依頼が多くございます。
女性から男性へ、男性から女性へ、
親しい同性どうしが贈り合う
ジュエリーたちは、
どれもユニークなアイデアが
デザインに盛り込まれています。
ジュエリーにメッセージを彫ったり、
気づきにくい場所に宝石を留めたり、
ペンダントとして完成されている
デザインの一部が
取りはずせるような仕掛けをして、
リングとして使用できたりと、
どのジュエリーも
ご依頼主の皆さまの素敵なアイデアが
盛り込まれています。
あなたも是非!
リフォームの相談でお越しいただくお客様へ
順番にお伺いいたしますが、ご予約の状況や前の方のご相談内容により、
かなりのお時間をお待ちいただくことがございます。
混雑状況などは、店頭にお問い合せくださいませ。