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銀河のように美しいブローチに注目!

 

本日【2/9】の弥馬屋は・・・銀河のように美しいブローチに注目!

 

月。
しみじみとその光に包まれて
空を見上げていると、
一年中で最も美しい星たちを
見ることができます。
 
先日は月と金星の間に、
火星がはっきりと見えました。
 
西の空に美しく細い「三日月」と
オレンジがかった「火星」、
強く輝く「宵の明星(金星)」の
3天体の共演です。
 
 

宇宙は神秘的ですね~。

 
 
1人で見るのはもったいなくて、
近所の方を誘って
みんなで見てしまいました。
 
宇宙空間で距離をあらわす単位の
「1光年」とは、
光が1年かかって進む距離だそうですが、
約1兆kmだとか。
 
一体どういう物差しに当てはめたらいいのか
想像もできません。
 
我々が居るのは
「100億光年」も大きく広がる大宇宙です。
 
ここには巨大な銀河や星々があるのですが、
そういう話をきくたび、
宇宙の神秘を思わずにはいられませんね。
 
そこで本日は、
弥馬屋の美しい銀河、
ダイヤモンドのブローチに注目ください。
 
沢山の美しいダイヤモンドが、
滴る水滴のように配置され、
その先に寒月のような冴え冴えとした光沢の
パールが付いています。
 
弥馬屋の高い技術に裏打ちされた、
美しいブローチです。 

 


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順番にお伺いいたしますが、ご予約の状況や前の方のご相談内容により、
かなりのお時間をお待ちいただくことがございます。
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春のはじまりのメンテナンスに注目!

 

本日【2/7】の弥馬屋は・・・春のはじまりのメンテナンスに注目!

 

日は「立春」でしたね。
「立春」、こう書いただけで
春の気分にすっかり満たされます。
 
陰暦では1年の始まりで、
「立春」から数えることによって、
色々な節目の 決まりがあります。
 
「八十八夜」や「土用」、
「二百十日」などはすべて「立春」から数えます。
 
 

年のはじまりですね。

 
 
この「立春」からはじまる新しい年に、
初めて汲んだ水は「和水」といい、
健康や幸せを招く水とされています。
 
そしてその水で淹れたお茶を「福茶」といい、
煎茶やほうじ茶に、
結び昆布や小梅入れていただきます。
 
暦の上の「立春」ですが、
まだまだ気温も低く、
若芽の萌え出る春には遠いけれど、
「立春」を節目として
自分の気持ちを切り替えるのもいいものです。
 
本日はここ弥馬屋で、
新しい年にぴったりの
新作ジュエリーをご覧ください。
 
そして春の始まりに相応しいおしゃれを
楽しんでくださいね。
 
新たな季節の到来に合わせて、
お持ちのジュエリーのメンテナンスを
しておきましょう。
 
故障の修理だけでなく、
貴金属部の磨き上げや洗浄、
宝石がゆるんでいないか点検も致します。
 
店頭スタッフにお申し付けくださいませ。

 


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数百年も輝くジュエリーに注目!

 

本日【2/4】の弥馬屋は・・・数百年も輝くジュエリーに注目!

 

日、2月3日は立春の前日、
「節分」でした。
 
節分は「季節が変わる時」という意味なので、
「立春」だけではなく
「立夏」、「立秋」、「立冬」の
前日すべてに節分はありました。
 
しかし現在では冬から春という、
季節の変化が最もドラマチックな、
「立春」の前日だけの行事になっていますね。
 
 

歳の数だけ食べて、おなかいっぱい。

 
 
季節の変わり目には
悪鬼が出てくると言われていて、
「豆」が「魔滅」に通じることから、
「鬼は外、福は内」と
豆まきをする慣わしが始まりました。
 
数え年で、
自分の歳の数よりひとつ多い数の豆を食べると、
健康になると言われています。
 
四季の趣きに富んだ日本の行事といえば、
3月の桃の節供、5月の菖蒲の節供、
7月の七夕祭りなどありますが、
節分の豆まきも、その代表的なひとつですね。
 
これらの季節感のある行事は、
子供達にも代々伝えていきたいものです。
 
良いものを代々と繋げていきたいといえば
ジュエリーでもいえますね。
 
高いデザイン性、高い品質のジュエリーは、
何百年も輝き続ける事ができます。
 
そんなジュエリーのメンテナンスは、
私ども弥馬屋の工房にお任せくださいませ。
 
ここには最新技術の工具や設備があり、
古いアンティークジュエリーの
修理も承っております。
 
店頭スタッフにご用命ください。

 


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ダイヤモンドのさまざまなカットに注目!

 

本日【2/2】の弥馬屋は・・・ダイヤモンドのさまざまなカットに注目!

 

月になり、
日いちにちと、日脚が伸びて春隣です。
 
冬枯れの中で、
柊(ヒイラギ)のつやつやした緑が目につきます。
 
柊の葉には独特のとげがあり、
これを「鬼の目突き」というそうです。
 
節分の日には、魔除け鬼よけのために、
柊の枝にイワシの頭を刺して門口にかざりますね。
 
柊について、面白い話を昔、
天声人語で読みました。
 
柊は50年から80年ほど成長すると、
葉のギザギザが自然に消えてしまうそうです。
 
 

歳をとるととげがなくなります。

 
 
年齢を刻んで
次第にとげがなくなるそうですから、
年をとって角がとれて丸くなる
人間と同じですね。
 
葉にとげがある若い木を
「鬼ヒイラギ」。
 
年を経てとげがなくなった老木を
「ヒメヒイラギ」と呼びます。
 
お歳を召した方を、
これからは「熟年」とは呼ばず、
「ヒメ年」といえば素敵ですね。
 
さて本日は、
一押しのダイヤモンドのリングをご覧ください。
 
繊細なプラチナの加工の上にオーバル型の
大きなダイヤモンドが輝きます。
 
デザインを細部までご覧いただけるよう、
大きな虫眼鏡を用意して
皆様をお待ちしています。
 
様々なカットのダイヤモンドがありますが、
楕円形をしたオーバルカットの
ボリューム感が私は大好きです。 
 
皆さまにも、
様々なカットをご覧いただけるよう、
店頭に見本を要しております。
 
店頭スタッフまで
お声がけくださいませ。

 


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大人気の自然モチーフに注目!

 

本日【1/31】の弥馬屋は・・・大人気の自然モチーフに注目!

 

の少ない冬。
椿(ツバキ)だけはつぎつぎと咲き続け、
艶やかな葉をつけます。
 
常につやつやとした美しい緑の葉を保つゆえに、
「艶葉木(つやばき)」。
 
葉が厚いゆえに、「厚葉木(あつばき)」。
これが椿の語源だそうです。
 
万葉集ではすでに、木へんに「春」という
生命力あふれた文字で登場しています。
 
 

鮮やかな美しさですね。

 
 
深緑の葉に花色がくっきりと映える椿は、
神秘的で鮮烈ですね。
 
わずか一輪でも、
あたりをはらう強い雰囲気を持った花です。
 
名前は美しいものばかりで、
「初雪」、「春の宴」、「白玉」、「細雪」、
「月照」、「漁火」、「羽衣」、「玉手箱」など、
思いつくだけでもこんなにあります。
 
 そこで本日は、
黄色のしべをわずかにのぞかせた、
蕾がちな初々しい椿のような、
ルビーのリングをご紹介します。
 
プラチナ製の葉が茂ったデザインの中に
ルビーの赤が美しく、
独特な雰囲気があるリングです。
 
ぜひ店舗にいらして、
お指に通してご覧ください。
 
きっとあなたを
とりこにしてしまうと思います。
 
自然をモチーフにしたデザインは、
ここ弥馬屋でも人気で、
多くのお客様がオーダーメイドや
リフォームのさいに植物や動物のデザインで
お仕立てしています。
 
詳しくは店頭で
デザイナーにお問い合わせください。 

 


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専門店の美しいパールに注目!

 

本日【1/28】の弥馬屋は・・・専門店の美しいパールに注目!

 

ラス戸の内側に居て、
冬の陽の恵みを受けながら庭を見て過ごすのは、
この時期は特に気持ちの良いものですね。
 
自宅の庭にムスカリやクロックスの
小さな芽が出てきましたが、
今の盛りは「水仙」です。
 
日当たりのいい場所はもう終わりですが、
ちょっと日陰の我が家の庭には
まだ沢山咲いています。
 
 

良い香りがただよいます。

 
 
日本での別名は「雪中花」。
 
花のない時期に咲くので、
毎年 開花が楽しみですね。
 
寒風にもめげず瑞々しい葉を立てて、
真っ白な花びらは凛々しく気品があります。
 
2月も近くなると葉はますます伸びて、
どれも時計ひねりの右方向を向きます。
 
この葉先を「風先」と呼びますが、
あたかも春待つ風の吹き行く方を
指しているかのようです。
 
さてそんな本日は、
気品のある水仙の花びらの色、
真っ白の中に虹色を含んだ
パールに注目ください。
 
私ども弥馬屋は創業当時、
パールの専門店でした。
 
大量のアコヤパールから、
大きさや色彩の選別をし、
1本のネックレスを仕立てる職人たちが
たくさん在籍していました。
 
そのため、
弥馬屋のパールには定評があります。
 
美しいパールの数々を
どうぞお楽しみください。 

 


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進化する宝石店とのパーツ選びに注目!

 

本日【1/26】の弥馬屋は・・・進化する宝石店とのパーツ選びに注目!

 

ポーツ選手や作家など、
著名人の「名言」が注目を集めています。
 
お正月で 気持ちが緩んで、
働く気持ちがいま一つの方に効く、
名言をご紹介します。
 
まずは中原誠棋士の名言で、
「前進できぬ駒はない」
というものです。
 
この言葉は私達に勇気を与えてくれますね。
 
生きていく上では、壁がいくつもあり、
なかなか物事がうまくいかず悩みます。
 
 

ハートに響く名言たち。

 
 
そんな時に頑張る力を与えてくれる
名言だと感じました。
 
イチロー選手の名言もまた、
心に響きました。
 
「小さいことを積み重ねるのが、
とんでもないところへ行く
ただひとつの道だと思っています」
というものです。
 
私ども弥馬屋のものづくりも、
この言葉のようだと思います。
 
全ての工程において常に妥協せず、
細かい事まで気をくばります。
 
造形師たちは、
つくりだすジュエリーのフォルムや、
つけ心地にこだわり、
研究をおこたりません。
 
ひとだび
弥馬屋のジュエリーを身につけると、
きっと弥馬屋のファンに
なっていただけるはずです。
 
進化を続ける弥馬屋を、
今後ともよろしくお願いいたします。
 
ジュエリーメンテナンスの
ご要望で多いのが、
「イヤリングをピアスに変える」加工です。
 
イヤリングパーツを取り外し、
熱加工を施してピアスパーツを
取り付けるのですが、
ピアスパーツには様々な種類があり、
ご依頼主は迷ってしまいます。
 
パーツの大きさや、つけ心地、
金属アレルギーなどお客様の体質を考慮し、
パーツ選びのお手伝いをいたします。
 
店頭スタッフにご用命くださいませ。

 


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春のオーダージュエリーに注目!

 

本日【1/24】の弥馬屋は・・・春のオーダージュエリーに注目!

 

「正月も二十日になりて雑煮かな」嵐雪
 
先日は「二十日正月」でした。
元旦から三が日、七草粥の七日正月、
十五日の小豆粥の小正月。
 
そしておしまいが二十日の骨正月です。
 
これはお正月のお魚を食べつくして、
残りの頭や骨を野菜と一緒に炊いて
いただく事からついた名前だそうです。
 
これでお正月のお祝い気分を
締めくくります。
 
そして28日は、
奈良の若草山の山焼き。
 
山の枯れた雑草や雑木を、
焼き払って害虫を駆除し、
残った草木灰を肥料とします。
 
そうして 焼き払われた山の黒い土の下で、
植物たちは初々しい緑の新しい芽を準備して、
春を待ちます。
 
 

桜が舞い散るペンダント。

 
 
再来週はもう「立春」です。
 
そろそろジュエリーも
春の準備を始めなくてはいけませんね。
 
ここ弥馬屋では、
春らしいジュエリーをお創りできるように、
美しい色のルースを沢山 用意しました。
 
リフォームやオーダージュエリーは
私ども弥馬屋にお任せください。 

 


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さまざまに発色するパールに注目!

 

本日【1/21】の弥馬屋は・・・さまざまに発色するパールに注目!

 

日は「大寒」でした。
東京の天気予報にも、
いよいよ雪マークがつきはじめました。
 
朝夕はきびしい寒さが増していますが、
昼間の太陽は優しく暖かです。
 
先日、ロウバイの黄色い花が、
うつむいて咲いているのを見ました。
 
 

うつむいて咲く美しい花ですね。

 
 
この花の香りは清々しく高貴で、
新しい年の始まりを感じさせる花ですね。
 
また、梅も咲きはじめ、
「寒明けの日」はまだですが、
春意は動き始めているようです。
 
ケヤキやイチョウの裸木のこずえも、
心なしか「ぽっ」と 明るさをまして、
春が待ち遠しく感じます。
 
そこで本日は、
弥馬屋でロウバイの花びらのように、
薄い黄色がかった南洋パールや、
白梅のように真っ白なパールをご覧ください。
 
その可憐な色は、
あなたの美しさをより一層と、
引き立ててくれます。
 
パールには様々な色彩があります。
 
乳白のホワイトの中にピンクがかったもの、
青みが強いもの、 淡い黄色がかったもの、
ゴールド色といえるような
パールもございます。
 
この機会に、パールのさまざまな発色に
注目してくださいね。
 

 


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オリジナルジュエリーの輝きに注目!

 

本日【1/19】の弥馬屋は・・・オリジナルジュエリーの輝きに注目!

 

草粥も済み、明日はもう「大寒」。
いよいよ寒くなってきます。
 
1月6日の「寒の入り」から、
2月はじめの「寒明け」まで、
およそ30日間を「寒の内」といいますね。
 
寒月、寒紅、寒林、寒夕焼などなど、
「寒」という字は寒さを連想して
嫌う方は多いと思いますが、
「寒」を何かに加えると、
その印象は急に清らかに
引き締まったように感じられます。
 
 

自然は着々と準備をはじめていますね。

 
 
また花たちも、
「寒梅」「寒桜」「寒牡丹」など、
「寒」の一字を頂いた梅や牡丹は、
その風姿に凜とした気品をたたえて
立ち上がります。
 
さてこの寒さの中は、
冬木の芽を見てまわるのに最適です。
 
桜の芽も薄いピンクの色をまとって、
着々と春の準備を進めている
木の声が聞こえるようです。
 
そこで本日は、そんな桜のような
美しく淡いピンクの
ダイヤモンドをご覧ください。
 
ナチュラル(自然色)のピンクダイヤモンドは、
とても希少ですので、
皆様に是非 見ていただきたい宝石の一つです。
 
流通している透明のダイヤモンドよりも
はるかに数が少ない、
ピンクやイエローのカラーダイヤモンドは
オリジナルジュエリーを
制作したい方にとっては、
最高の素材といえます。
 
是非この機会に注目してくださいね。
 

 


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