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プロとアマチュアのジュエリー制作に注目!

 

本日【9/17】の弥馬屋は・・・プロとアマチュアのジュエリー制作に注目!

 

夕の涼しさが

際立ってくるこのころ、

草に降りた露のように小さな花をつけた、

「水引の花」が咲いています。

 

この花が咲くと秋の到来を感じますね。

祝事に使う水引に見立てた名前です。

 

いよいよ、秋の到来ですね。

 

糸のように細く長い茎に

赤い小花を点々とつけ、

風に揺れ、茎にかくれて

その花の赤がふっと見えなくなります。

 

そのはかなくて小さな花は、

秋の風情を感じさせます。

 

先月、「月山」 に登った時に

珍しい金水引の群生をみました。

 

赤や白の水引は可憐ですが、金水引の黄色は、

草の緑の中に輝くように華やかでした。

 

さて、ここ弥馬屋にも、

美しく仕立てた金がございます。

 

繊細なつくりで、

世の中に一点しかないものがほとんどです。

 

本日は弥馬屋の金のジュエリーに

注目くださいね。

 

オーダーで仕立てるジュエリーも、

修理での加工でも同様ですが、

ゴールドジュエリーとプラチナジュエリーの

加工において、大きく異なるのは

「炎の温度」です。

 

プラチナジュエリーの加工では

高温の炎が必要なため、

酸素バーナーが必要になります。

(講習を受けて資格が必要です)

 

酸素バーナーの設備は、

酸素タンクを置くなど結構ゴツいですから、

アマチュアの皆さんでは敷居が高いですね。

 

シルバーやゴールドの加工でしたら、

調理用のガスコンロが置けるキッチンや

旧家のリビングの壁から配管できますので、

アマチュアの皆さんも

趣味でジュエリー制作を楽しめますね。 

 


リフォームの相談でお越しいただくお客様へ

順番にお伺いいたしますが、ご予約の状況や前の方のご相談内容により、
かなりのお時間をお待ちいただくことがございます。
混雑状況などは、店頭にお問い合せくださいませ。


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皆に愛されるボヤーっとした輝きに注目!

 

本日【6/11】の弥馬屋は・・・皆に愛されるボヤーっとした輝きに注目!

 

、季節をあらわす七十二候では

「腐草蛍と為る」です。

 

蛍が飛びかうころですね

 

昔の人は、腐った草が蛍に生まれ変わると

考えていたそうです。

 

有名なのは源氏ボタルや平家ボタルですが、

実は日本には、

40種類以上の蛍がいるそうです。

 

草の間から儚げに明滅する光は

幻想的ですよね。

 

面白いことに光っては消える明滅の間隔が、

地域によって違うそうです

 

関西の蛍は2秒に一回、

関東の蛍は4秒に一回の明滅だそうですが、

この理由はなぜなのでしょうか。

 

あなたは2秒派?4秒派?

 

雄も雌も求愛のために明滅しますが、

関東の方が、関西に比べて、

男女共に2倍も気がながいのでしょうか?

 

不思議ですね

 

さて本日は、そんな美しい蛍の光に似た

ムーンストーンのリングを展示しました。

 

ショーケースの中でほのかに輝く、

ムーンストーンに注目してくださいね。

 

「シラー効果」と呼ばれる

ムーンストーン独特のふんわりした、

ぼやーっとした輝きは

多くの方に愛されています。

 

もっとも人気があるのが

優しいブルーの発色をするムーンストーンで、

ほとんどの方がリングに仕立てられます。

 

リングはペンダントやブローチとは異なり、

装着時に自分で眺めて楽しめるからでしょうね。

 


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原石を輝かせる研磨職人たちに注目!

 

本日【6/9】の弥馬屋は・・・原石を輝かせる研磨職人たちに注目!

 

本語に「雨」の付く呼び名が多いのは、

四季の移ろいとともに、

様々な趣の雨が降るからでしょうか。

 

いよいよ梅雨に入りますね

 

この梅雨にしても、「男」と「女」、

そして「荒れる」と「暴れる」があるそうです。

 

さっとやむのが「男梅雨」、

しとしと長く降り続くのが「女梅雨」。

 

万物を潤す恵みの雨です。

 

豪雨で災害をもたらすのが「荒梅雨」、

何日も暴れるように降るのが「暴れ梅雨」。

 

これすべて梅雨の名称です

 

また美しい夏の雨の名もあります。

「青時雨」

 

冬の季語の「時雨(しぐれ)」に

青葉の「青」がつくと初夏の表情になり、

みずみずしい葉から滴る雫を時雨に見立てた

風情のある言葉ですね。

 

「翆雨(すいう)」

これは青葉を一層鮮やかに、つややかにする雨。

 

まるで雨が美しい葉の緑に

染まるかのようですね。

 

さて本日の弥馬屋は、

つややかな緑と青の宝石を沢山展示しました。

 

雨の日も弥馬屋で楽しく美しく

お過ごしください。 

 

緑と青の宝石をいくつ言えますか?

10個以上言えますでしょうか。

 

青だけで10個以上も思いつく方は、

そうとうな宝石好きですね。

 

青と言っても、様々な青がございます。

 

同じ宝石でも、結晶表面の青と、

結晶の内部から発せられる青とでは

色彩が大きく異なります。

 

宝石の裏側をどのように

カットするかによって青の輝きは

決まります。

 

原石を磨く研磨職人は

結晶の硬度や屈折率を計算して、

美しい輝きを生み出す能力を

持っています。

 

宝石が美しく輝くのは

研磨職人の匠の技のおかげなのです。

 


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つやつや肌に復活する方法に注目!

 

本日【6/7】の弥馬屋は・・・つやつや肌に復活する方法に注目!

 

日は「芒種」でした。

稲の穂先にある針のような突起を

「芒(のぎ)」といいます。

 

そんな稲など、穂のある植物の

種を蒔く時期の事を

「芒種」といいます。

 

この日から天候は、

日を追うことに梅雨の色合いを

濃くしていきます。

 

美味しそうですね~。

 

近くの川の土手に、

「びわ」が 大きな葉を広げ、

可愛い実を

すずなりにつけているのを見ました。

 

桃栗三年、柿八年、

びわは早くて十三年といわれるように、

実がなるのが遅いからでしょうか、

この頃あまり見なくなりましたね。

 

びわの木は「大薬王樹」と呼ばれ

昔から薬でした。

 

乾燥したびわの葉のお茶は、

免疫力を高めるといわれています。

 

さて本日の弥馬屋では、

そんな、ありがたい

「びわ」の実のような、

優しいオレンジ色の

サンゴリングに注目ください。

 

その美しいオレンジ色は、

身につけた方の心も、

穏やかに優しくするでしょう。

 

サンゴは様々な色彩があります。

オレンジや濃い赤、ほのかなピンク、

白いサンゴなど、どのサンゴも上品です。

 

生息する海域や海の深さで

色彩が異なるといわれています。

 

数十年も使用すると、

表面に小さな傷がたくさんついて、

ツヤがなくなってきます。

 

そのさいは宝石の研磨職人に

ツヤ出し加工を施してもらうと、

新品当時のツヤやかなサンゴを

楽しめるでしょう。

 

古いサンゴをお持ちの方は、

店頭スタッフへお問い合わせください。

 


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暑さを吹き飛ばすビッグストーンに注目!

 

本日【6/4】の弥馬屋は・・・暑さを吹き飛ばすビッグストーンに注目!

 

月に入ると、薄暑の日が多くなり、

ザクロの花が万緑の中に

赤い灯をともします。

 

ザクロは旧約聖書にもしばしば登場する、

有史前から栽培されていれる

古い果樹の一つだそうです。

 

つややかな葉の緑の中、

鮮やかな朱赤色の六弁花が

美しく対比して、

毎年、今の季節になると

私達の目をひきますね。

 

美しいコントラストですねー

 

さて一昨日は「路地の日」でした。

 6(ろ)と2(じ)で

6/2→「路地の日」になりました。

 

なので本日は、

いつもの道から少しはずれて、

普段あまり歩かない路地を散歩してみては

いかがでしょう。

 

いま満開の、ザクロの花や蛍袋、紫陽花などに

思わぬところで楽しめるかもしれませんね。

 

そしてその後は、

ここ弥馬屋にも寄ってください。

 

そしてトルマリンの美しい花や、

瑞々しい緑の葉のようなヒスイを

お楽しみくたさいね。

 

本日は夏らしいジュエリーを揃えて、

皆様をお待ちしています。

 

夏になるとピンクや水色、

レモンイエローなどパステルカラーの

宝石たちが人気になります。

 

トルマリンやアクアマリン、

クォーツ、トパーズなどの宝石たちです。

 

ダイヤモンドやルビーなどに比べると

大きな結晶でも低価格なので、

大胆なデザインで楽しむことができます。

 

パステルカラーの大きな結晶を、

リングにして楽しんだり、

ペンダントにして楽しんだり、

夏の暑さを吹き飛ばす

元気がもらえそうです。

 

まだお持ちでない方は是非。

 


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ダイヤをゴールドで仕立てる依頼に注目!

 

本日【6/2】の弥馬屋は・・・ダイヤをゴールドで仕立てる依頼に注目!

 

が芽吹き、麦踏み、青麦の時を過ぎ、

今、麦は収穫の時期です。

 

季節は初夏ですが、麦は熟して収穫の時なので、

日本の季節をあらわす七十二候では

「麦秋至る」と表現されます。

 

初夏の新緑の中、

たわわに実った黄金色の穂を揺らし、

吹き渡っていく風は「麦の秋風」

と呼ばれます。

 

ちなみに「麦の秋」は夏の季語ですし、

「麦蒔」は冬、「麦踏」は春の季語です。

 

収穫の時期ですね~

 

刈り取りを待つ、

金色の穂が揺れる豊かな情景が、

私達の心も豊かに揺らしますね。

 

さて本日は、

そんな麦の黄金色の穂のように

ひとつひとつが18金に縁取られた、

ダイヤモンドのネックレスを紹介します。

 

35個並んだダイヤモンドの列は、

光のすじとなり

それはそれは豪華で美しいネックレスです。

 

ダイヤモンドをゴールドで仕立てる

ご依頼が増えています。

 

白く純粋な輝きというイメージの

ダイヤモンドは、プラチナなどを使用して、

白いジュエリーに仕立てることが

定番でしたが、皆さまの意識に

どんな変化が起きたのか、

ダイヤモンドをゴールドで仕立てる

ご依頼主が増えました。

 

ダイヤモンドの白い輝きが、

ゴールドの中で一段ときわだって、

とっても美しいです。

 

これからダイヤモンドのリフォームを

お考えの皆さまにも、

ぜひご検討いただきたいお仕立てです。

 


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5000年も愛されてきたブルーに注目!

 

本日【5/31】の弥馬屋は・・・5000年も愛されてきたブルーに注目!

 

本の四季の移ろいは、

さながら絵巻物のように変化して、

定かな季節の節目はありません。

 

今は新緑の5月ですが、

光の濃淡に、風の向きに、草木の勢いに、

やがて来る雨の季節が感じられます。

 

ん~!五月晴れ~。

 

昔は梅雨のことを

「五月雨」と呼んでいました。

 

旧暦の5月に降るからです。

 

その時期の、

どんよりとした雨雲は「五月雲」とよび、

雨続きの日にふっと現れる、

抜けるような青空を「五月晴れ」といいました。

日本の七十二候を楽しむより)

 

そこで本日は、

爽やかな「五月晴れ」のように青い、

ターコイズのリングに注目ください。

 

青空のようなブルーで、

三角形をしたターコイズは、

両側に良質なダイヤモンドが

3ピースあしらわれ、

存在感のある個性的なリングに

仕上がっております。 

 

ターコイズは

世界のさまざまな場所で産出します。

 

イランやクェートのような中東、

中国などアジア圏、

アリゾナなどアメリカ大陸の

ターコイズ鉱山も有名です。

 

色彩も様々で、淡い水色や濃い青、

長い年月を経てグリーンに変化していく

ともいわれています。

 

産出したままのターコイズは、

もろくボロボロと崩れてくるので、

樹脂などによって硬化加工が

施されることが多いようです。

 

5000年も昔から人類に愛されてきた

ターコイズに、ぜひ注目してくださいね。

 


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オパールの弱点と熟練の技術に注目!

 

本日【5/28】の弥馬屋は・・・オパールの弱点と熟練の技術に注目!

 

夏、

瑞々しく青々と太陽の光を透かし、

輝いていた新緑は、

日を追うごとに濃さを増し、

見渡すかぎり深い緑となりました。

 

「万緑」という季語がありますが、

すべてを緑に染めて茂る葉を表す、

生命力溢れる言葉ですね。

 

信号の青も、あきらかに緑。

 

我々は緑を青と呼ぶ事があります。

 

「青々とした新緑」というように使いますが、

信号も明らかに緑なのに青といいますね。

 

調べたところ、我々は平安時代まで

「緑」という表現をもたず、

「青リンゴ」、「青汁」、「青のり」、

「青虫」、「青しそ」、「青ねぎ」、

「青菜」など、どれも「緑」ですが、

「青」と表現していたようです。

 

青い空や緑の草木のような自然の色は、

どちらも心を安らかにしてくれる

癒しの色ですね。

 

そこで本日は、青や緑の光が揺れる

オパールのペンダントに注目ください

 

自然から、心安らぐ「気」が

貰えるのと同じように、

このオパールからも

パワーを貰えるような気がします。

 

オパールは他の宝石に比べて

熱に弱い宝石です。

 

ジュエリー制作の現場では、

1000℃から1300℃ていどの

熱が使用されます。

 

オパールジュエリーの制作現場では、

その炎がオパールに決して

当たらないように細心の注意をはらいます。

 

繊細なオパールという宝石の加工は

熟練の職人に任せる必要があると

私は考えます。

 

本日も、

オパールジュエリーのご依頼を

お待ちいたします。

 


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初夏のロングパール仕立てに注目!

 

本日【5/26】の弥馬屋は・・・初夏のロングパール仕立てに注目!

 

23日は「恋文の日」でした。

5月23日の語呂合わせなのだそうです。

 

・・・ロマンチックですね。

 

さらに、

22日は「ショートケーキの日」でした。

 

カレンダーを見て上が15日なので、

いちご(15)がのってるからだそうで、

これもしゃれていて楽しいですね。

 

さてこのごろはメールばかりで、

「恋文」どころか「ラブレター」という言葉も

聞きませんね。

 

ですが「恋文」という音の響きには、

清楚な爽やかさを感じませんか。

 

ときには恋文も書きましょうね。

 

今、我が家の庭の木のかげに、

少しおくれて鈴蘭が咲いています。

 

清楚な香りの鈴蘭は、

恋文という言葉に

雰囲気が似ていませんか。

 

鈴蘭には「君影草」の別名があり、

ドイツでは「五月の小さな鐘」、

またはその花のつき方から

「天国への階段」とも呼ばれます。

 

花言葉は「恋が実る」、

鈴蘭は愛の使者ですね。

 

そこで本日は、

鈴蘭のような可愛らしく白い

ベビーパールネックレスに注目ください。

 

その清楚な雰囲気に、

新しい恋の予感がします。

 

初夏の明るい日差しの中、

パールのネックレスを装う方が

増えているように感じます。

 

ここ弥馬屋でもパールネックレスの

メンテナンスのご用命が急増しています。

 

人気のお仕立ては

80cm~120cmていどの

ロングネックレス仕立てです。

 

数本のパールネックレスを持参して

「合体してください」というご依頼です。

 

デザイン相談の時間では、

皆さま鏡と向き合いながら

「このくらいの長さにしようか、

それとももっと長くしようか」

と楽しそうに店内ですごされます。

 

皆さまもぜひロングネックレスで

初夏のお洒落を。 

 


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エメラルドのトリセツに注目!

 

本日【5/24】の弥馬屋は・・・エメラルドのトリセツに注目!

 

「立春」は寒さの頂点、

「立夏」は春の盛り、

旧暦は、次の季節のきざしを喜ぶ

日本人の感性が育んだものです。

 

そして今、「立夏」が過ぎ、

先日は「小満」でした。

 

万物が成長して大きくなってきたという日。

 

命が満ち満ちて、草木も花も、鳥も虫も、

そして私たちも!

日を浴びて輝く季節です。

 

光をあびて輝く季節です。

 

一雨ごとに木々の緑も深くなる、

そんな5月の誕生石は

美しい緑色の「エメラルド」です。

 

エメラルドでは、

キズやモヤは欠点とは見なされません。

 

それは結晶の性質とされ、

かえって天然の証とされますし、

その石の個性として味になります。

 

この繊細な宝石は、

取り扱いが他の宝石に比べて

注意が必要ですね。

 

エメラルドのリフォームは、

是非、

わたくしども弥馬屋にお任せください。

 

熟練の職人と、

エメラルドをよく知っているデザイナーとで、

あなたにぴったりのジュエリーに

お仕立てします。

 

また店頭には、

上質のエメラルドリングがございます。

 

本日はここ弥馬屋で、

エメラルドの美しい緑に魅せられてくださいね。

 

美しいエメラルドは他の宝石に比べて

繊細な取り扱いが必要です。

 

内部にインクルージョンが多いため

割れやすく欠けやすいからです。

 

ですので、

衝撃を与えないようにしましょう。

 

力仕事やスポーツのさいは

はずしてください。

 

陽の当たる窓際など、

高温の環境での保管もN.G.です。

 

洗浄のさいはお湯ではなく冷水で。

洗浄機などに入れないでください。

 

詳しくは店頭にお問い合わせいただくか、

私どもプロにお任せくださいませ。

 


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