スタッフのブログ
ダイヤモンドの評価基準Caratに注目!
本日【4/28】の弥馬屋は・・・ダイヤモンドの評価基準Caratに注目!
ダイヤモンドの評価のモノサシである
4つの「C」の中で、
一番わかりやすいのはCarat(重さ)ですね。
なんとギリシャ時代から、
宝石はカラットで計られていました。
カラットとは、
「いなご豆」が由来の言葉で、
「いなご豆」は昔、
天秤の重りに使われていたそうです。
世界最大のダイヤモンドは、
「カリナン」という名が付いています。
この原石は発見された時あまりに大きく、
誰もダイヤモンドであると
信じなかったそうです。
原石の「カリナン」は
9つのダイヤモンドにカッティングされ、
最大の「カリナンⅠ」は530carat、
2番目の「カリナンⅡ」は317caratもあります。
カリナンダイヤモンドは、
そのほとんどが
イギリス王室が所有しています。
「ダイヤモンドの評価といったら、
なにをおいてもやっぱり大きさ(Carat)よ!」
というあなた。
カリナンには及びませんが、
私ども弥馬屋にも
ビックダイヤモンドがございますので、
そちらを是非どうぞ。
リフォームの相談でお越しいただくお客様へ
順番にお伺いいたしますが、ご予約の状況や前の方のご相談内容により、
かなりのお時間をお待ちいただくことがございます。
混雑状況などは、店頭にお問い合せくださいませ。
地球が生んだ奇跡の結晶に注目!
本日【4/26】の弥馬屋は・・・地球が生んだ奇跡の結晶に注目!
4月の誕生石「ダイヤモンド」。
地上で最も硬い鉱物と言われています。
一般的な宝石は、
2種類以上の成分を含んでいますが、
ダイヤモンドは、
ほぼ炭素だけで結晶しています。
結晶によっては数億年も昔に、
地球内部にあった炭素が結晶したものです。
数千度という
高温のマグマにあぶられる環境で、
さらには想像を絶するほどの
高圧にしめつけられて結晶し、
この類のない宝石となります。
さてご存知のように、
ダイヤモンドは4つの「C」
(Carat、Color、Cut、Clarity)
に分けて評価されます。
その評価の一つ、カラット(Carat)。
私たちを魅了し続ける、
ダイヤモンドの大きさの話しを、
次回のこのコーナーでお話ししますね。
・・・つづく。
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パール好きが行き着く先にあるものに注目!
本日【4/23】の弥馬屋は・・・パール好きが行き着く先にあるものに注目!
春の訪れから時は満ちて、
いつの間にかあたりは緑でいっぱいです。
その中に「花水木」が
白く小さな花をつけはじめました。
明治45年、アメリカに桜を贈った返礼に
日本に贈られたのが「花水木」でした。
ですので日本での歴史は浅い花木 です。
春には沢山の可憐な花を、
秋には赤い実をつけて美しく紅葉するので、
街路樹などによく植えられていますね。
そこで本日は、まるで花水木のような、
「けしパール」とホワイトゴールドの
ブローチに注目ください。
「けしパール」とは、
内部に丸い核が入っていない、
無核のパールのこと。
その上品な色と照りが、
あなたを一段と魅力的に
見せることでしょう。
内部に丸い核を入れて
養殖されるパールとは異なり、
けしパールには
内部に核が入っていませんので、
丸くなりません。
貝が自然に巻いたパールですから、
貝から取り出してみるまで
どんな形のパールが出てくるか
わかりません。
けしパールのユニークな形が発する
美しい光沢は、
丸いパールとは比べモノにならないほど
豊かな色彩です。
「パールが好きな人は必ず
けしパールに行き着く」
と言われています。
あなたも是非、
けしパールに注目してくださいね。
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鉱物として掘り下げてみた宝石に注目!
本日【4/21】の弥馬屋は・・・鉱物として掘り下げてみた宝石に注目!
昨日から「穀雨」です。
沢山の穀物をうるおす、春の雨が降る頃です。
春の雨は作物にとって恵みの雨。
それだけにこの時期の雨には、
さまざまな名前があります。
穀物を育む雨を「瑞雨(ずいう)」、
草木をうるおす雨を「甘雨(かんう)」、
花が咲くのを促す「催花雨」などなど。
(「日本の七十二候を楽しむ」より)
また「木萌雨」、「木の芽起こし」、
という雨もあります。
「木の芽起こし」 は、
木の芽が萌え出るための雨。
ちなみに6月の梅雨時の雨は
「木の芽流し」と呼ばれ、
それは夏の季語です。
さて、この頃の雨は百穀を潤し、
芽を開かせます。
雨が降るたびに膨らんできた芽が、
握りしめていたこぶしをパッと開くように、
それぞれに薄緑の葉を伸ばします。
そこで本日は、
春の風にそよぐ、みずみずしい若葉のような、
エメラルドのペンダントをご覧ください。
チェーンを通すバチカン部は、
爽やかなエメラルドの緑を引き立てる
ホワイトゴールド仕立て。
精巧なミル打ちと
メレダイヤで飾られています。
エメラルドは秋ころなら、
渋い色のお洋服に合わせて妖艶に、
この時期なら、
白いシャツにつけて爽やかに装います。
これからの季節は、
弥馬屋の高品質のエメラルドと共に
爽やかにお過ごしくださいね。
鉱石の中でベリル族に属するエメラルド。
ベリル族にはエメラルドの他にも、
美しい水色の発色をするアクアマリン、
赤い発色の希少石であるレッドベリル、
優しいピンクの発色をするモルガナイト
など、多くの宝石たちが所属しています。
色彩も結晶構造もちがう宝石が、
意外にも同じ一族であったりします。
このような宝石の鉱物としての側面も、
学んでいくと宝石がもっと深く
楽しめますね。
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プチ整形で楽しむオリジナルジュエリーに注目!
本日【4/19】の弥馬屋は・・・プチ整形で楽しむオリジナルジュエリーに注目!
今、季節を表す七十二候では
「虹始めて見る」です。
春の雨上がり、
大気に潤いが満ちて虹がかかるころ。
虹といえば7色ですが、
地域や時代によりそれは変わるようです。
日本でも江戸時代では、
「赤」、「枇杷色」、「青黄」の3色でした。
アメリカでは6色、
ロシアでは5色だそうです。
大空にかかる虹をみた時の喜びは万国共通で、
時も場所も超越していると思っていましたが、
どうやらそうでもなさそうです。
さて、青空にかかる美しい虹の他にも、
霧の中の虹を「白虹」、
月明かりに浮かぶ 淡い虹を「月虹」といい、
同じものをハワイでは
「ムーンボー」と呼びます。
幻想的ですね。
虹は自然からの美しい贈り物。
そして宝石もまた、
自然からの貴重な 贈り物です。
親から子へと、
いつまでも大切に受け継いでいきたいですね。
今、弥馬屋では長い間についてしまった
小さな傷を磨いたり、
ご持参のジュエリーに
メレダイヤや誕生石を留めたりする、
ちょこっとアレンジの応援期間中です。
題して「プチ整形フェア」です。
これを機会に、
お手持ちのジュエリーを
キラキラと生まれかわらせましょう。
お持ちのジュエリーの
デザインの中の小さな空間には、
メレダイヤなどの
宝石を留めることができます。
小さなルビーを留めれば、
これまでより華やかになりますし、
ブルーサファイアを留めれば
落ち着いた雰囲気に演出できます。
ちょこっとアレンジするだけで、
アナタだけの
オリジナルジュエリーが生み出せます。
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ヒスイの人気投票の順位に注目!
本日【4/16】の弥馬屋は・・・ヒスイの人気投票の順位に注目!
野山の草木が、
緑の若葉に萌え立ち始めるこの頃に、
竹は葉が黄葉しはじめます。
逆に野山が黄葉する季節に、
竹の葉は青々と茂りますね。
今の時期は「竹の秋」とよばれ、
今ころをあらわす季語でもあります。
枯れた竹の葉は、
さらさらと散って竹やぶを埋め、
その古い葉の中からタケノコが顔を出します。
竹は
「天鈿女命(あまのうずめのみこと)」が、
天の岩戸で小竹を手にして舞ったと、
神話でいわれて以来、神事に用いられます。
草でも木でもないその神秘性から、
竹に関する民話・伝説も多く、
竹取物語・竹の子童子・竹姫など、
各地で伝えられています。
さて本日は、
そんな竹のよう神秘的で美しい、
ヒスイのルースをご覧ください。
うっとりするほど艶やかで
美しいそのヒスイは、
ミャンマーで産出し、香港にて研磨が施され、
弥馬屋職人チームによって
リングに仕立てられております。
ステキですよ~。
アジア人に大人気のヒスイ。
アジアから少し離れた地域ですと、
それほど人気はありません。
あのツヤツヤしたグリーンをみても
感動しないなんて不思議でなりません。
世界中で開催されるオークションでも
ヒスイが最高値を更新するのは
アジア圏で開催される
オークションばかりです。
アメリカやヨーロッパの会場では、
そもそもヒスイの出品すら無い
ということも。
美しさも、希少性もそなえた宝石の
人気に地域性があるなんて、
ちょっとおもしろいと思いませんか。
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モノづくりは工具づくりからに注目!
本日【4/14】の弥馬屋は・・・モノづくりは工具づくりからに注目!
梅が散り、桃の色が褪せて、
桜が残り少なくなれば、
他に何の花が咲いていようと、
春が終わってしまう気持ちになります。
それらの花と入れ替わりに、
瑞々しい新緑の若葉が
一斉に噴き出してくるからです。
若い芽の生命力には毎年感動します。
野山に出ないではいられませんね。
そしてこれからは「菜摘」の季節。
芹やつくし、菜の花の新芽のところを摘んできて、
季節の香りを楽しみます。
この頃の樹や花、
新鮮な美しい緑色は
私達を幸せな気持ちに
さて本日は、
そんな生まれたばかりの新芽のような、
緑色と青色が神秘的に
オパールリングをご覧ください。
ご依頼主がお持ちになった時、
完璧に二つに割れていて、
所々も欠けた状態でした。
その割れを利用して、
その欠けを利用して、
メレダイヤを挿入してデザイン。
プラチナの枠とダイヤモンドで、
つくり変えました。
どんな宝石も、ここ弥馬屋では
「ムリです」と、
見捨てることはありません。
デザインチームと職人チームが、
持てる能力を出しきって、
あなたが一生愛して使えるジュエリーに
リフォームいたします。
ジュエリーの事なら、
弥馬屋にお任せください。
創業以来、
お客様の要望を実現する歩みを
続けてきた弥馬屋の職人チーム。
割れてしまった宝石を
リングにデザインした先述のご依頼。
宝石を裏向きに(裏側を正面向きに)
留めたいというご依頼。
常に真正面を向くように
ピアスポストに特殊な角度をつけたい
というご依頼などなど、
ご依頼主の「こうしたい!」に
真摯に向き合ってきたおかげで、
職人たちは技術を高めることができたと
お客様に感謝しております。
ご要望の加工を実現するために、
特殊な形状の工具が
生み出されることもございます。
40年以上かけて増えていった、
たくさんのオリジナル工具の存在も、
弥馬屋のモノづくりの強みでございます。
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日本人の国民性とサファイアに注目!
本日【4/12】の弥馬屋は・・・日本人の国民性とサファイアに注目!
春日和がつづいています。
「春に三日の晴れなし」といわれるように、
春の天気は、
「秋日和」のように安定しませんが、
春の天気は、
日をおうごとにうららかな昼の時間が
伸びる喜びがありますね。
日差しもぐんと暖かくなり、
眠気に誘われる時期です。
この時期は人間の体が冬型から
夏型へ変わる境目、
眠くなるのでしょうか・・・。
歳時記の中に、
このころの事を表した
面白いものがあります。
「蛙の目借時」
蛙が人の目を借りてしまうので、
眠たくて眠たくてしかたがない春の日、
夜が短くなったから、
などといえば無粋ですが、
蛙が目を借りにきたから眠ってしまうのだ、
といえば笑いもでます。
今、弥馬屋に展示している
蛙のリングもまた、
思わず微笑んでしまう可愛らしさ。
葉っぱの上にちょこんと乗って、
その目はサファイアです。
美しい目なのでこちらが借りたいぐらいです。
ブルーサファイアの中で、
色が濃いものと淡いもの、
あなたはどちらが好みでしょうか。
濃いとは紺色から濃紺に、
そしてほぼ黒い色彩のサファイア。
淡いとは青から水色に、
そしてほぼ無色ともいえるサファイア。
あなたはどちらが好みでしょう。
もちろん最高級のブルーが
最高なのでしょうけども、
皆さま予算にも限りがございますので、
選択を迫られるわけです。
さて、私の勝手な統計では、
日本の女性は「どちらかといえば」
濃いめを好まれます。
同じ状況で、
アメリカの女性は「どちらかといえば」
淡いサファイアを選ぶ方が
多いと感じています。
これも国民性でしょうか、
それとも私の勘違いでしょうか。
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あなたにぴったりのカラーサファイアに注目!
本日【4/9】の弥馬屋は・・・あなたにぴったりのカラーサファイアに注目!
4月にはいると、
急に気温も上がってきますね。
3月下旬から4月上旬までの
気温の上昇率は、
日本のほとんどの所で
1年間のうちで最も大きくなります。
このように季節が劇的に変化する春には、
天候をあらわすことわざが沢山あります。
植物では、
「桜の花の色薄い年はいつまでも寒い」
といわれます。
桜の花の色は、
開花時期の天候に左右されて、
気温が低いと色素が生成せずに
花が白っぽくなります。
他にも、
「辛夷の花が横向きに咲く年は大風多し」
「タンポポが開くと晴れ、つぼむと雨」
「タンポポの葉が地をはうように
のびているときは暖かく雨多し」
などなど。
斜めに低く射していた陽の光も、
随分と高くなり、
我が家の狭い庭にも春の陽光は
惜しみなく降り注いでいます。
風に揺れる新芽やつぼみが、
私の心を晴れ晴れとしてくれます。
さて本日は、
春の光のように優しい輝きに満ちた、
ピンクサファイアのペンダントに
注目ください。
美しいピンクサファイアが
グラデーションに留めてあり、
濃いピンクから次第に薄いピンクに、
最期はホワイトダイヤモンドが
留められています。
繊細に石の色や大きさを合わせるのは
至難の技です。
その美しい色と輝きをお楽しみください。
サファイアのカラーバリエーションは
驚くほど豊富です。
ほぼ全色あるのではないか
と思わせるほどです。
ブルー、ピンク、イエロー、グリーン、
オレンジ、パープル、ホワイトや
ブラックサファイアもございます。
以前、さまざまな色彩のサファイアを
300ピースほど大人買いして、
リングやペンダントなどさまざまな
ジュエリーを仕立てたのを思い出します。
数年かけてほぼ完売しました。
皆さんもカラーサファイアに注目して、
お気に入りのカラーを見つけてくださいね。
リフォームの相談でお越しいただくお客様へ
順番にお伺いいたしますが、ご予約の状況や前の方のご相談内容により、
かなりのお時間をお待ちいただくことがございます。
混雑状況などは、店頭にお問い合せくださいませ。
評価など気にしない愛し方に注目!
本日【4/7】の弥馬屋は・・・評価など気にしない愛し方に注目!
今、季節を表す七十二候では、
「玄鳥至る(つばめきたる)」です。
そろそろ南から
ツバメが渡ってくる頃という意味。
旅する距離は、
なんと 数千キロにもおよびます。
しかも集団ではなく、
一羽づつ海すれすれに飛んでくるのだとか。
愛くるしい姿からは想像も出来ない体力、
そして意思なのか、本能なのか、
それを貫く力にはただただ感心します。
(暮らしを楽しむ七十二候より)
今、すべてのものが清らかで
生き生きとするころ。
若葉が萌え、花が咲き、鳥が歌い舞う、
生命が輝く季節の到来です。
そこで本日は、清らかに輝く
弥馬屋のダイヤモンドコレクションを
御覧くだ
ピンクダイヤモンドや
イエローダイヤモンドなどの希少なもの、
またその品質、デザインも
素晴らしいものばかりです。
本日の弥馬屋では、
ダイヤモンドの美しさをご堪能くださいね。
ダイヤモンドには鑑定士たちが評価する
成績表が付いています。
ダイヤモンドの
希少性を評価したその書類には、
ダイヤモンドが「どれほど無色であるか」
「どれほど輝くか」「どれほど純粋な結晶か」
「どれほど重いか」が記されています。
評価の高いダイヤモンドほど
市場で希少であるという目安になります。
国語と社会の評価がイマイチで、
理科と算数は抜群の好成績という子や、
4教科ともパッとしない子も居ますが、
あくまで
教員たちによる学術の評価であり、
人間性の優劣ではありません。
評価が低いからといって、
市場価値が低いからといって、
個性を否定してはいけません。
どんなダイヤモンドも愛され、
大切に扱われる価値がございます。
漢字とか書けなくっても、
濁った茶色の結晶でも、
微分積分できなくっても、
不純物だらけの結晶でも、
どの子も素敵です。
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